デザイン性も収納力も両方叶えたキッチンリノベーション
セカンドハウスとして中古住宅をご購入されリノベーションのご依頼をいただきました。
セカンドハウスでの時間をより快適にするため、
「おしゃれでありながら使いやすいキッチン」をテーマに
収納、導線、見せない工夫を取り入れてデザイン性と機能性が自然に両立する空間を目指しました。
滞在するほどに心地よさが感じられるキッチンリノベーションが実現しました。
CUSTOMER REQUEST
お客様からのご要望
週末や休みの日にくつろげる家を購入しましえた。
キッチンがおしゃれで使いやすく、生活感を見せない収納を希望します。
PROPOSAL
イッセイホームからのご提案
リノベーション前は収納が少ないと感じました。
主役となるキッチンのデザイン性と収納力のどちらも実現できることを考えました。
キッチンとリビングの両方向から使える収納を採用してよく使うものが取り出しやすく、しまいやすい動線を確保。
生活感が出やすい日用品や食品ストックもしっかり収まるため、リビング側からは見えないところにパントリーを作り、スッキリとした空間を作ります。
収納力はあるが、生活感が目立たたないようなキッチンリノベーションを行いました。
さらに、古くなっていた畳を新調し、キッチンのカラーコーディネートと調和する色味を選定。
片付けやすさとおしゃれさが自然と両立する空間を実現しています。
| 地域 | 福井市 |
|---|---|
| 施工箇所 | キッチン/リビング |
| 工期 | 約3週間 |
| 施工内容 | キッチン入替/パントリー新設/琉球畳入替 |
| 使用商材・建材 | キッチン、カップボード:クリナップステディア 畳:ダイケン琉球畳清流 灰桜色 |
CUSTOMER REVIEWS
お客様からの声
雰囲気が良くて素敵な空間が完成しましえた。ありがとうございました。







